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<イメージガレージ> ブログ・無料で使える写真素材・撮影場所の紹介もあります! 

写真に収めた風景などにまつわる話を書いたフォトブログです。掲載写真は一部を除き、個人・商用問わず無料で利用可能です!
アマチュアクオリティのスナップ写真がメインですが、ブログ、広告、壁紙など、規約の範囲内で自由にご利用ください。

現在の無料写真素材 789枚
INFO 2020年12月14日:登録写真が700枚になりました。 2020年12月13日:モバイルのデザインを変更しました。
BLOG

水陸両用バス・スカイダックのフリー写真素材(無料)

【無料写真素材】水陸両用バス・スカイダック

場所   : 神奈川県 横浜市 西区

撮影年度 : 2020

サイズ  : 2400 x 1603 ピクセル

カメラ  : Fuji X-T20

レンズ  : Fuji XF16-55mmF2.8 R LM WR

モデルリリース:- プロパティーリリース:-

こちらの写真は、規約を守った上で、無料で使うことが出来ます。
フリー写真素材の利用規約 〜画像をダウンロードしたことで規約に同意したものとみなします。
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「水陸両用バス・スカイダック」の写真は、無料使えるフリー写真素材です

「水陸両用バス・スカイダック」の写真は、規約の範囲内で、広告・ブログ・壁紙などに使うことが出来るロイヤリティフリーの画像です。利用規約

横浜を走る水陸両用バス・スカイダックは、陸上観光と海上散歩をいっぺんに楽しめる乗り物です。ジェットコースターのようなスプラッシュも楽しめる水陸両用バス・スカイダックについて少しまとめてみました。また、こちらの「水陸両用バス・スカイダック」の写真は無料で使えるフリー画像になっていますので、何かの際に是非お役立て下さい。

 

いいね!

陸上と水上の両方が楽しめる水陸両用バス

船と自動車の役割両方を持つ水陸両用のバスです。スカイダックと呼ばれるこの車両は横浜、台場・豊洲、スカイツリー、銀座のコースを走っています。写真の赤くクジラの絵が描いてある車両は横浜の車両で、走るコースによって車両の色やカラーリングが違っています。

水陸両用車のスカイダックは、陸地を一回り観光した後、スロープから海へスプラッシュ!船に乗り換えることなく海上散歩も楽しめるのです。陸上+水上を同時に楽しめるってすごいですよね!

また陸地から水上へダイブするときはジェットコースターのように勢いをつけて飛び込むのでアトラクションとしても面白いです。

 

おすすめ!

運転には大型免許と船舶免許が必要な水陸両用バス

日の丸自動車の運行するこちらの水陸両用バス・スカイダックの定員は41名。全長119m、全高3.7mの大きさです。エンジンは日本の法律の関係で陸上用と水上用の2つを積んでいます。

そして、陸上と水上を走るため、バスの大きさにあった中型や大型免許、そして2級船舶以上のも2つの免許が必要です。そのため日の丸自動車のスカイダックのドライバーは大型2種免許と一級小型船舶免許を取得して水陸両用バスを運行しています。

水上を走るためライフジャケットも装備されており、普通のバス車両とはひと味違って面白いですね。

 

へぇ!

横浜を走るスカイダックは日本製の車両

日の丸自動車が水陸両用バスを2013年に運行しはじめた際はアメリカ製車両でしたが、写真の形の車両は日本製車両で、日野自動車と隅田川造船が製造しています。

 

おすすめ!

日本各地を走る水陸両用バス

スカイダック以外にも水陸両用バスは観光地を走っています。車両は日本水陸株式会社製やコーワテック製などがありスカイダックとは形状やベース車両が違っています。

 

おすすめ!

チケットはWEB予約がおすすめです

日の丸自動車が運行する水陸両用バス・スカイダックによる観光は、ホームページよりWEB予約することが出来ます。例えばスカイダック横浜・みなとハイカラコースであれば、所要時間50分、大人3500円 小人1700円です。くわしくは公式ホームページよりご確認ください。

 

場所!

写真を撮影した場所(スプラッシュポイント)はこちら

水陸両用バス・スカイダックのスプラッシュポイントにもなっている場所です。写真で見ると海へ出たり入ったりするためのスロープが設置されているのが分かりますね!

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撮影ポイントマップ

このブログで写真を撮った場所をGoogle Mapにマッピングしました。ポイントをクリックするとURLが表示され、どんな写真が撮れる場所か詳細ページを見ることができます。

 

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