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<イメージガレージ> 商用無料で使えるフリー写真素材を掲載しながら、豆知識的なことや撮影場所の紹介をブログを書いています! 

写真に収めた風景などにまつわる話を書いたフォトブログです。掲載写真は一部を除き、個人・商用問わず無料で利用可能です!
アマチュアクオリティのスナップ写真がメインですが、ブログ、広告、壁紙など、規約の範囲内で自由にご利用ください。

現在の無料写真素材 1872枚
INFO 2022年4月19日:登録写真が1,800枚になりました。 2022年3月7日:登録写真が1,700枚になりました。
BLOG

矢切の渡し・新矢切丸のフリー写真素材(無料画像)

【無料写真素材】矢切の渡し・新矢切丸

場所   : 東京都 葛飾区

撮影年度 : 2017

サイズ  : 2400 x 1600 ピクセル

カメラ  : Canon EOS 5D MarkⅢ

レンズ  : Canon EF28-70mm F2.8L USM

モデルリリース:- プロパティーリリース:-

こちらの写真は、規約を守った上で、無料で使うことが出来ます。
フリー写真素材の利用規約 〜画像をダウンロードしたことで規約に同意したものとみなします。
※ダウンロードボタンからダウンロードした画像には、ウォーターマークは入っていません

「矢切の渡し・新矢切丸」の写真は、無料使えるフリー写真素材です

「矢切の渡し・新矢切丸」の写真は、規約の範囲内で、広告・ブログ・壁紙などに使うことが出来るロイヤリティフリーの画像です。利用規約

はじめに

江戸川の東京都葛飾区と千葉県松戸市を結ぶ「矢切の渡し」の船の写真です。係留してある船は新矢切丸ですね。

こちらの「矢切の渡し・新矢切丸」の写真は無料で使えるフリー写真素材です。何かの際に是非お役立て下さい。

 

絶景!

主に農民が利用した矢切の渡し

江戸川を対岸まで運んでくれる矢切の渡しは、小説「野菊の墓」や演歌「矢切の渡し」で聞いたことがある方も多いと思います。

東京都葛飾区柴又と千葉県松戸市下矢切を結ぶ「矢切の渡し」は、江戸時代には対岸への農地への移動、買い物、参拝などの手段として使われました。

江戸への出入りは規制があったのですが、江戸川両岸に田畑を持つ地元農民は特権として自由に行き来が出来たのです。

明治時代にはいると橋がかけられ渡し船はどんどん廃止されていきますが、矢切の渡しは地元民の足として、また観光用として、現在でも利用されています。

 

絶景!

矢切の渡しの運航日や料金等

運航日:3月中旬〜11月は毎日、12月〜3月上旬は土日祝日のみ(1/1〜7,帝釈天縁日は運行)※天候などにより運休

運行時間:10:00〜16:00

料金:大人(中学生以上)片道200円、子供(4歳〜小学生)片道100円

電話番号:047-363-9357

※2022年5月現在

 

絶景!

「矢切の渡し」の場所やクチコミはこちら

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