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<イメージガレージ> ブログ・無料で使える写真素材・撮影場所の紹介もあります! 

写真に収めた風景などにまつわる話を書いたフォトブログです。掲載写真は一部を除き、個人・商用問わず無料で利用可能です!
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現在の無料写真素材 601枚
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2020年7月1日:検索が速度アップしました。
BLOG

万博記念公園にある高さ70mの太陽の塔のフリー素材写真(無料)

【無料写真素材】万博記念公園にある高さ70mの太陽の塔

場所   : 大阪府 吹田市 万博記念公園

撮影年度 : 2006

サイズ  : 1500 x 2000 ピクセル

カメラ  : Canon PowerShot G3

レンズ  : -

モデルリリース:- プロパティーリリース:-

こちらの写真は、規約を守った上で、無料で使うことが出来ます。
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「万博記念公園にある高さ70mの太陽の塔」の写真は、無料使えるフリー写真素材です

「万博記念公園にある高さ70mの太陽の塔」の写真は、規約の範囲内で、広告・ブログ・壁紙などに使うことが出来るロイヤリティフリーの画像です。利用規約

 

大迫力!高さ70mの太陽の塔

芸術家の故・岡本太郎氏がデザインした太陽の塔です。大阪万博で展示した太陽の塔ですが、大阪万博終了後も万博記念公園に残され展示されています。

太陽の塔はどうしてもを見てみたくて、大阪に行った時に足を運びました。広場にあった太陽の塔は想像以上に大きくて、めちゃめちゃ感動したものです。

ちなみにその大きさは、高さ70m!といっても巨大さは伝わりにくいですが、巨大で大迫力なのです!

 

太陽の塔の外側の3つの顔

太陽の塔の外側には3つの顔がついています。1つ目は中央部の口を曲げている部分。見ていると目が離せなくなるほどのインパクトがあります。この顔は直径12メートルある「現在の太陽」です。

2つめは、最上部にある金色の部分。こちらの黄金の顔は「未来の太陽」です。角のようなものは避雷針らしいです。

3つめは写真では見えませんが、背後にあります。背中に描かれた黒い太陽は「過去の太陽」で、守り神的な意味合いもあるそうです。

 

太陽の塔の内部も公開された

3つの顔以外に本来は地底の太陽があったそうで、こちらは2018年に内部再生をした際に復元されました。また、原生生物から人類の誕生までの進化をたどった生命の樹や地底の太陽も復元され、再び内部が公開されました。

見た人の声を見てみると、外部なんか目じゃないほど内部は凄いとあります。1階以外は撮影が禁止ですが、内部の芸術を自分の目で見てみたいですね!

しかし、少し前に話題になった内部の一般公開ですが、世の中の情勢から現在は一般公開を中止しています。いずれ大阪に行った時に訪ねてみたいと思っています。

 

写真を撮影した太陽の塔の場所とクチコミ

大阪の中心部からは少し外れた所にあるため、太陽の塔を目的にしないとなかなか行かない場所です。しかしなかなか感動できるので、行く価値はあると思います!

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撮影ポイントマップ

このブログで写真を撮った場所をGoogle Mapにマッピングしました。ポイントをクリックするとURLが表示され、どんな写真が撮れる場所か詳細ページを見ることができます。

 


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