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写真に収めた風景などにまつわる話を書いたフォトブログです。掲載写真は一部を除き、個人・商用問わず無料で利用可能です!
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現在の無料写真素材 671枚
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PHOTO

接客時のホットコーヒーのフリー写真素材(無料)

【無料写真素材】接客時のホットコーヒー

場所   :

撮影年度 : 2015

サイズ  : 2400 x 1600 ピクセル

カメラ  : Canon EOS 40D

レンズ  : -

モデルリリース:- プロパティーリリース:-

こちらの写真は、規約を守った上で、無料で使うことが出来ます。
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「ホットコーヒー」の写真は、無料使えるフリー写真素材です

「ホットコーヒー」の写真は、規約の範囲内で、広告・ブログ・壁紙などに使うことが出来るロイヤリティフリーの画像です。利用規約

接客時に出されたホットコーヒーの写真です。カップの持ち手は左側のイギリス式、スプーンは柄が右側で正しく出されていますね。こちらの「接客時のホットコーヒー」はの写真は無料で使えるフリー画像です。気に入りましたら是非お役立て下さい。

 

おもてなしの心が伝わるカップで出すコーヒー

接客時にコーヒーを入れてもらいました。ペットボトルや自動販売機でセルフ対応の接客が増えていますが、陶器の器に入ったコーヒーは、おもてなしの心を伝えるにはとてもいいですね。

この接客時のコーヒーは、おもてなし、リラックスしてもらう、喉をうるおす、それ以外にもカフェインで頭を活性化させるという意味合いもあります。会議であれば眠気覚ましの意味合いもあるかもしれませんね。

 

接客時のコーヒーの出し方5つのポイント

ビジネスなどでの接客時のコーヒーの出し方については、5つのポイントを順番に見ていきたいと思います。

1:ホットコーヒーは温かいままで、アイスコーヒーは冷たいままでお出しする。コーヒーの量は7〜8分目の適量に。まぁ当たり前ですね。

2:上座の人から先に出す。会議での席順は最近フレキシブルになっていますが、基本は上役の方がいる上座からお出しするのが基本です。

3:スプーンの柄は右側にする。カップの持ち手をどちら向きに置こうと、スプーンは柄が右にくるようにします。

4:カップの持ち手は絵柄優先で。ブラックで飲む場合、右手ですぐ飲めるセッティングが合理的な米国式です。左手で持ち手を軽くおさえて右手で砂糖やミルクを入れて混ぜるのがイギリス式です。どちらでも良いので、カップの見栄えがいいように置けばかまいません。

5:置き場所は相手の正面が基本で、資料などが置いてあるときは右側に置きます。

接客対応でない方はお客様にコーヒーを出すときに悩むのがカップの持ち手だと思いますが、右でも左でもどちらでも大丈夫です。あとは常識的に考えればなんとかなりそうですね。

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