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<イメージガレージ> ブログ・無料で使える写真素材・撮影場所の紹介もあります! 

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BLOG

象の鼻防波堤・救命用の浮き輪と飛鳥IIのフリー写真素材

【無料写真素材】救命浮環が手すりにかかる港ヨコハマの夜景

場所   : 神奈川県 横浜市 中区

撮影年度 : 2020

サイズ  : 2400 x 1543 ピクセル

カメラ  : Canon EOS 5D MarkⅢ

レンズ  : Canon EF24-105mm F4L IS USM

モデルリリース:- プロパティーリリース:-

こちらの写真は、規約を守った上で、無料で使うことが出来ます。
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「救命浮環が手すりにかかる港ヨコハマの夜景」の写真は、無料使えるフリー写真素材です

「救命浮環が手すりにかかる港ヨコハマの夜景」の写真は、規約の範囲内で、広告・ブログ・壁紙などに使うことが出来るロイヤリティフリーの画像です。利用規約

象の鼻防波堤から大桟橋方面を眺めた写真です。救命浮環と呼ばれる浮き輪やクルーズ船の飛鳥IIも見え、港町ヨコハマらしい雰囲気がありますね。こちらの「象の鼻防波堤・救命用の浮き輪と飛鳥II」の写真は無料で使えるフリー写真素材です。気に入りましたら是非お役立て下さい。

 

へぇ!

救命浮環と呼ばれる救命用の浮き輪

象の鼻防波堤などの海辺にはには救命用の浮き輪が備えられています。転落などの事故に備えてあるわけですが、これがまた港らしい雰囲気に一役買っています。

この救命用の浮き輪のことを法律では救命浮環と呼ばれますが、レジャー用のビニール製のものと違い、穴などがあかないように、そして投げられるように、固形の浮き輪になっています。

海辺や船舶に設置されているこの救命用の浮き輪があることで海らしい雰囲気がでるので、インテリアとして使う方もいるんで。とてもいい雰囲気になりそうなきがしますよね!

 

機材

「救命浮環が手すりにかかる港ヨコハマの夜景」の写真を撮影したカメラはキヤノンEOS 5D MARKⅢ

「救命浮環が手すりにかかる港ヨコハマの夜景」の写真は、2012年11月発売のキヤノンのデジタル一眼レフカメラ、EOS 5D MARK Ⅲで撮影しました。少し古くなってきたので中古価格がだいぶ下がりましたが、フルサイズのセンサーを搭載しており様々な用途に使えるバランスの良いカメラです。

 

他にも!

港町ヨコハマのフリー写真素材

象の鼻パーク以外にも横浜の写真を掲載しています。こちらもどうぞご覧ください。

 

場所!

写真を撮影した象の鼻パークの海辺

大桟橋や赤レンガ倉庫などを落ち着いて眺められる場所です。

 

撮影ポイントマップ

このブログで写真を撮った場所をGoogle Mapにマッピングしました。ポイントをクリックするとURLが表示され、どんな写真が撮れる場所か詳細ページを見ることができます。

 

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