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<イメージガレージ> ブログ・無料で使える写真素材・撮影場所の紹介もあります! 

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現在の無料写真素材 867枚
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BLOG

川崎港海底トンネルの歩道(人道)のフリー画像(無料写真素材)

【無料写真素材】川崎港海底トンネルの歩道(人道)

場所   : 神奈川県 川崎市

撮影年度 : 2009

サイズ  : 1800 x 2400 ピクセル

カメラ  : Canon PowerShot G9

レンズ  : -

モデルリリース:- プロパティーリリース:-

こちらの写真は、規約を守った上で、無料で使うことが出来ます。
フリー写真素材の利用規約 〜画像をダウンロードしたことで規約に同意したものとみなします。
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「川崎港海底トンネルの歩道(人道)」の写真は、無料使えるフリー写真素材です

「川崎港海底トンネルの歩道(人道)」の写真は、規約の範囲内で、広告・ブログ・壁紙などに使うことが出来るロイヤリティフリーの画像です。利用規約

川崎港海底トンネルの歩行者用通路の写真です。川崎市の千鳥町と東扇島を結ぶ歩行者用の通路がある海底トンネルとしては日本最長です。

こちらの「川崎港海底トンネルの歩道(人道)」の写真は無料で使えるフリー写真素材です。何かの際に是非お役立て下さい。

 

へぇ!

日本最長の人道海底トンネル・川崎港海底トンネル

神奈川県川崎市の千鳥町と東扇島を結ぶ海底トンネルがあります。川崎マリエンが開業するまでは一般車両の通行を禁止していましたが、川崎マリエンの開業で一般車両も通行できるようになりました。

その車両用のトンネルの上下線の間に歩行者用のトンネルが別に用意されています。安全に歩行者が通れるためのものですが、元々は車両用のトンネルの避難路でした。

この歩行者用の川崎港海底トンネルは川崎側はちどり公園、東扇島側は東扇島北公園に出入り口があり全長1.2km(車道部分は2180m)。歩ける海底トンネルとしては日本最長です。

 

悲!

川崎港海底トンネルは現在は撮影禁止です

川崎港海底トンネルの歩道は2004年に公開され、川崎のディープなスポットとして少しずつ知られていくようになります。私が行ったのは2009年ですが、その当時はまだあまり通る人もいなかったトンネルでした。

自転車は降りて通るアナウンスがずっと流れていましたが撮影禁止ではありませんでした。しかしマナーの問題からか安全の問題からか現在は撮影禁止になっています。

通路は幅の狭い避難用として作られたため自転車に乗って走る事も禁止されているほどです。通路を使う人が増てくると、多人数や三脚使用で容易に苦情が来ることが想像できますね・・・。管理者に聞いていないので実際の理由はわかりませんが・・・。

あまりいいのはありませんが、当時何枚か写真は撮っていますのでまたフリー写真素材としてもアップしていきたいと思います。

 

機材

「川崎港海底トンネルの歩道(人道)」の写真を撮影したカメラはキヤノン PowerShot G9

「川崎港海底トンネルの歩道(人道)」の写真は、2007年発売のキヤノンのコンパクトデジカメPowerShot G9というカメラで撮影しました(G9Xとは違います)。写りのいいコンデジが正統進化したモデルでした。

 

場所!

川崎港海底トンネルの場所

川崎港海底トンネルの歩行者用トンネルの入口はこちらです。

 

撮影ポイントマップ

このブログで写真を撮った場所をGoogle Mapにマッピングしました。ポイントをクリックするとURLが表示され、どんな写真が撮れる場所か詳細ページを見ることができます。

 

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