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<イメージガレージ> ブログ・無料で使える写真素材・撮影場所の紹介もあります! 

写真に収めた風景などにまつわる話を書いたフォトブログです。掲載写真は一部を除き、個人・商用問わず無料で利用可能です!
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現在の無料写真素材 603枚
INFO 2020年9月26日:登録写真が600枚になりました。
2020年9月17日:写真検索に加え、記事検索が出来るようになりました
2020年7月1日:検索が速度アップしました。
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アメヤ横丁のアメ横の看板のフリー写真素材(無料)

【無料写真素材】アメヤ横丁のアメ横の看板

場所   : 東京都 台東区

撮影年度 : 2020

サイズ  : 2400 x 1800 ピクセル

カメラ  : ASUS ZenFone6

レンズ  : -

モデルリリース:- プロパティーリリース:-

こちらの写真は、規約を守った上で、無料で使うことが出来ます。
フリー写真素材の利用規約 〜画像をダウンロードしたことで規約に同意したものとみなします。
※ダウンロードボタンからダウンロードした画像には、ウォーターマークは入っていません

「アメヤ横丁のアメ横の看板」の写真は、無料使えるフリー写真素材です

「アメヤ横丁のアメ横の看板」の写真は、規約の範囲内で、広告・ブログ・壁紙などに使うことが出来るロイヤリティフリーの画像です。利用規約

夕方でネオンが点灯した上野駅寄りのアメ横の看板です、こちらのアメ横の看板の写真は、無料で使えるフリー画像です。何かの際に是非お役立て下さい。

 

上野駅から御徒町駅に続くアメヤ横丁

上野駅から御徒町駅の間にあるアメヤ横町の看板です。アメヤ横町はアメ横とも呼ばれ、活気ある商店街です。電車の高架の下や脇の500mの間に約400店のお店があります。

 

なぜアメヤ横丁と呼ばれるようになったの?

この商店街がなぜアメ横と呼ばれるようになったのか少し調べてみました。商店街の名前の由来は2つあるようです。

ひとつは第二次世界大戦の戦後の砂糖が入りにくかった時代に、中国からの引揚者が飴玉や芋飴を売る店が並んだという、飴が由来の飴屋横丁という説です。

もう一つは、アメリカ進駐軍の放物物資を売る店が多かったので、アメリカが由来のアメリカ横丁から来たのではないかという説です。ジッポライターやサングラスなどを売っていたようです。

飴屋が多い飴屋横丁、アメリカのものを売っていたアメリカ横丁、いったいどっちなんでしょうね!今でもお菓子類を売っている店も多いですし、海外の物も売っている店も多いので、どちらも正しいのかもしれませんね。

 

ネオンが派手に撮れるスマホのカメラ

こちらの写真はスマホのZenphone6で撮影しています。スマホのカメラの中では彩度も抑えめで撮れるZenphone6ですが、それでもやはりスマホっぽい色になりました。アメ横の看板などは派手に写ってもいい感じですね。

ミラーレスや一眼などのカメラと比べて、派手でバキバキにシャープになちがちなので好みが出ますが、一般的にはスマホで十分な品質の写真が撮れるようになりました。スマホで撮った写真を見ると、コンデジはもういらないって思っちゃうのは仕方ないですね。

 

写真を撮ったアメヤ横丁の場所とクチコミ

値切って買い物をするもよし、普通の商店街にはない活気や異国感があるので、雰囲気を楽しだけでも十分楽しい商店街です。

 

 

撮影ポイントマップ

このブログで写真を撮った場所をGoogle Mapにマッピングしました。ポイントをクリックするとURLが表示され、どんな写真が撮れる場所か詳細ページを見ることができます。

 


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