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<イメージガレージ> ブログ・無料で使える写真素材・撮影場所の紹介もあります! 

写真に収めた風景などにまつわる話を書いたフォトブログです。掲載写真は一部を除き、個人・商用問わず無料で利用可能です!
アマチュアクオリティのスナップ写真がメインですが、ブログ、広告、壁紙など、規約の範囲内で自由にご利用ください。

現在の無料写真素材 851枚
INFO 2021年1月31日:登録写真が800枚になりました。 2020年12月14日:登録写真が700枚になりました。
BLOG

横浜国際プールのフリー写真素材(無料)

【無料写真素材】横浜国際プールの外観

場所   : 神奈川県 横浜市

撮影年度 : 2015

サイズ  : 2400 x 1600 ピクセル

カメラ  : Sony RX-100

レンズ  : -

モデルリリース:- プロパティーリリース:-

こちらの写真は、規約を守った上で、無料で使うことが出来ます。
フリー写真素材の利用規約 〜画像をダウンロードしたことで規約に同意したものとみなします。
※ダウンロードボタンからダウンロードした画像には、ウォーターマークは入っていません

「横浜国際プールの外観」の写真は、無料使えるフリー写真素材です

「横浜国際プールの外観」の写真は、規約の範囲内で、広告・ブログ・壁紙などに使うことが出来るロイヤリティフリーの画像です。利用規約

横浜国際プールは国際大会にも使うことが出来る規格で作られたプールです。こちらの「横浜国際プールの外観」の写真は無料で使えるフリー写真素材です。何かの際に是非お役立て下さい。

 

うんちく!

メインプール、サブプール、ダイビングプールがある国際公認のプール

横浜市都筑区にある国際規格のプールです。国体の会場として作られ、国際大会などにも使用されたプールで、地域の市民プールとは規模が大きく異なります。大会などで使われることも多いため、利用できるかどうかを調べてから行った方が良いプールです。

プールはメインプールとサブプールがあります。メインプールは50m×10コースの国際公認で、大会開催時以外は個人で利用ができます。このプールは可動床を採用しており、水深0〜3.5mまで設定可能。(個人利用が出来る日は1.2mに設定)また、メインプールにはフィンを付けて利用出来るコースもあり、見ているだけでも楽しいです。

ちなみに、メインプールの営業は夏期のみで、11〜3月の冬季にはスポーツフロアになる珍しい施設です。プールからスポーツフロアへすぐに床転換できるわけではなく、プールの水を抜くのに1ヵ月ほどかかるそうです。

サブプールは通常で25m×水深1mと25m×水深2.5mの2面があります。こちらも大会開催時以外は個人利用ができます。サブプールでさえ市民プール並の広さがあります。また個人利用は出来ませんが、25×25mのダイビングプールもあります。

泳ぎに行くと分かるのですが、本格的に泳いでいる人が多く感じます。あまりスイミングに興味のない私はその雰囲気や室内空間に圧倒されました。

横浜国際プール公式ページ

 

機材

「横浜国際プールの外観」の写真を撮影したカメラはソニーのDSC-RX100

「横浜国際プールの外観」の写真は、2012年に発売されたソニーのコンパクトデジタルカメラ、DSC-RX100で撮影しました。1インチセンサーを搭載しコンパクトカメラとは思えない高画質化を実現したモデルです。コンパクトデジカメの定番となりとても息の長いモデルでした

 

場所!

横浜国際プールの場所はこちら

横浜国際プールは港北ニュータウンの北山田にあります。横浜市営地下鉄の北山田駅から徒歩5分です。駐車場は約270台。

 

撮影ポイントマップ

このブログで写真を撮った場所をGoogle Mapにマッピングしました。ポイントをクリックするとURLが表示され、どんな写真が撮れる場所か詳細ページを見ることができます。

 

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